画像を綺麗に拡大する人口知能を使ったwebサービス「waifu2x」が凄い!

画像を綺麗に拡大できるwebサービス「waifu2x」が凄すぎました。

画像ツールというとphotoshopなどがありますが、そのような画像編集ソフトを使うよりも簡単にしかも綺麗に画像を拡大することができます。

特にHPを作成するときに綺麗な画像が手に入らなかった場合などに非常に使えると思います。かなりオススメのWEBサービスです。 “画像を綺麗に拡大する人口知能を使ったwebサービス「waifu2x」が凄い!”の続きを読む

【wordpress】カスタムフィールド内の文言を検索対象にできるプラグイン「Search Everything」

カスタム投稿タイプやカスタムフィールドを使ってサイトを作成している人には必須のプラグイン「Search Everything」。

このプラグインをインストールすると管理画面で検索対象の追加や削除が容易にできます。 “【wordpress】カスタムフィールド内の文言を検索対象にできるプラグイン「Search Everything」”の続きを読む

カスタム投稿タイプの記事のURLに.htmlをつけれるプラグインCustom Post Type Permalinks

カスタム投稿タイプの記事のURLに「.html」を付ける方法。
デフォルトでは、.htmlはつかない。

function.phpを改変することでも可能だけど、プラグインで簡単にできるのでプラグイン導入がオススメ。 “カスタム投稿タイプの記事のURLに.htmlをつけれるプラグインCustom Post Type Permalinks”の続きを読む

【wordpress】所属しているターム名を表示する方法

表示されている記事の所属しているターム名(カテゴリー名)を表示させる方法。

・所属しているターム名(カテゴリー名)をひとつ表示

<?php $terms = get_the_terms($post->ID, 'taxonomy名'); foreach($terms as $term){ $term_name = $term->name; echo $term_name; break; }; ?>

・所属しているターム名(カテゴリー名)一覧を表示(リンク有り)

<?php echo get_the_term_list( $post->ID, 'taxonomy名', '<div>', '区切り部分のhtml', '</div>'); ?>

・所属しているターム名(カテゴリー名)一覧を表示(リンクなし)

<?php $terms = get_the_terms($post->ID, 'taxonomy名'); $t_slug=''; foreach($terms as $term){ $term_name = $term->name; $t_slug = $t_slug.$term_name.'区切り部分のhtml'; }; $t_slug = substr($t_slug, 0, -1); echo $t_slug; ?>

【wordpress】get_postで特定の投稿タイプのタクソノミーのタームに属する記事の一覧表示と、カスタムフィールド表示の方法

wordpressでカスタム投稿タイプを使い、複数のタクソノミーやタームに分けているこきに特定のタームに属する記事の一覧表示がしたい場合。
またその一覧表示で、特定のカスタムフィールドの値を表示したい場合にテンプレートに記載するphpのメモ

<?php $tax_posts = get_posts('post_type=投稿タイプのスラッグ&taxonomy=タクソノミーのスラッグ&term=タームのスラッグ&posts_per_page=表示する数'); if($tax_posts): ?>
 <ul>
  <?php foreach($tax_posts as $tax_post): ?>
  <li><a href="<?php echo get_permalink($tax_post->ID); ?>"><?php echo esc_html($tax_post->post_title); ?></a><br />
      <?php echo $tax_post->{'カスタムフィールド名'}; ?>
  </li>
  <?php endforeach; ?>
 </ul>
<?php endif; ?>

アイキャッチ画像は

<?php echo get_the_post_thumbnail( $tax_post->ID, 'thumbnail' ); ?>

thumbnailの部分を下記に変更すると

the_post_thumbnail( ‘thumbnail’ ); // サムネイル (デフォルト 150px x 150px :最大値)
the_post_thumbnail( ‘medium’ ); // 中サイズ (デフォルト 300px x 300px :最大値)
the_post_thumbnail( ‘large’ ); // 大サイズ (デフォルト 640px x 640px :最大値)
the_post_thumbnail( ‘full’ ); // フルサイズ (アップロードした画像の元サイズ)

the_post_thumbnail( array( 100, 100 ) ); // 他のサイズ(トリミング)

いろいろと変更できます。

カスタム投稿タイプの特定の記事の特定のカスタムフィールドを表示する方法【wordpress】

ワードプレスでカスタム投稿タイプで作った記事の特定のカスタムフィールドをテンプレートに表示する方法。

カスタム投稿タイプといっても記事なので編集画面のURLから記事IDを見つけてくればOK

/wp-admin/post.php?post=8515&action=edit

の8515の部分。これを下記の投稿IDに挿入。

<?php
$fielddata = get_post_meta( 投稿ID, 'カスタムフィールド名', true);
?>

でフィールドのデータが変数$fielddataの中に入ったので。
出力したいところに下記を記載

<p><?php echo $fielddata ; ?></p>

これで表示されます。
もし中身がある場合のみ表示したいのであれば

<?php if(get_post_meta(投稿ID, 'カスタムフィールド名', true)): ?>
<p><?php echo $fielddata ; ?></p>
<?php endif; ?>

を記載すればOK。
もしカスタムフィールドが画像ファイルだった場合は下記の方法で画像URLを取得して出力

<?php $fielddata  = get_post_meta(投稿ID, "カスタムフィールド名", false);
foreach($fielddata as $fielddata ){
    $fielddata = wp_get_attachment_url($fielddata);
}
?>
<p><img src="<?php echo $fielddata; ?>" alt="" width="100" height="100" /></p>

cssクラスタで偶数番目や奇数番目、3の倍数などに適用させる方法

便利なcssクラスタ。
偶数番目や奇数番目などの要素だけに適用したり、3の倍数の要素だけに適用したりできる。
よくリストタグで横並びにするときに端だけmarginを0にしたりとか使える。

ulタグとかで3の倍数番目のliだけmarginをなくすといった方法

li:nth-child(2n) { /* 偶数番目*/
   margin:0px;
}

li:nth-child(2n+1) {  /* 奇数番目*/
   margin:0px;
}

li:nth-child(3n) {   /* 3の倍数 */
   margin:0px;
}

Jigoshopでメールなどに記載される住所を日本の順番に変更する方法

JigoShopは海外のCMSなので住所の表示順が海外仕様です。

それを日本仕様の
郵便番号
都道府県

住所
と日本の住所の順番になるように変更する方法をメモします。
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